私たち冨士麺ず工房は、昭和22年創業以来岡山市の奉還町3丁目で麺の製造をして参りましたが、昭和51年岡山市下伊福本町に工場を移転、中華めん(生)一筋に60年が過ぎました。今では100軒にのぼるお得意先のニーズにお答えすべく多種多様の麺を製造しております。
私たち冨士麺ず工房は、これまで数多くのお客様と接している中でいろいろと生麺に対して勉強させていただき、戦後の岡山のラーメンの発展に大きな役割を果たしてきたと自負しております。
これからも日々研鑽を重ね「冨士めん」の麺をお得意先を通じ、より多くの人々に食していただき、お客様とのコミュニケーションも計っていきたいと考えております。
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